【釣り人】
稲葉慶太

【釣行日】
2014年 9月13日

【釣り場】
静岡県沼津・足保港

【釣果】
ソウダガツオ 30〜33㎝ 5尾
イワシ 12㎝ 9尾

【釣り方】
投げサビキ(下カゴ)

【コメント】
夕方からの釣りで、日が暮れかけた頃のほんの1時間ぐらいの間に釣りました。
太ハリスの投げサビキの下に、ロケットカゴとオモリをつけたスタイルの仕掛けです。この仕掛けで最近よく釣れます。
ソウダガツオの引きが強くて竿をしならせてくれたので、とっても楽しかったです!

【編集部からのコメント】
いい時間に入釣できたようですね!
ソウダガツオは30㎝級でもギュンギュン引くから楽しいですよね〜。短時間で5尾も釣ったら疲れたでしょう(笑)
ウルメにまじってマイワシも釣れてますな! 今後も楽しみです!

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【釣り人】タカボー【釣行日】2014年 8月17日【釣り場】東京湾【釣果】クロダイ 55.5㎝【釣り方】落とし込み【コメント】2、3回突っ込まれ上がってビックリ。自己最長0.5cm超え。取込後タモの先端がポキッ。引き上げの途中じゃなくて良かったです。夢の60目指してまたがんばります!【編集部からのコメント】これは見事な年無し!取り込み中は耐えて、取り込み後に折れるとは泣かせるタモですね(笑)次回はぜひ、場所を明記していただけるとありがたいです。

【釣り人】
タカボー

【釣行日】
2014年 8月17日

【釣り場】
東京湾

【釣果】
クロダイ 55.5㎝

【釣り方】
落とし込み

【コメント】
2、3回突っ込まれ上がってビックリ。自己最長0.5cm超え。取込後タモの先端がポキッ。引き上げの途中じゃなくて良かったです。夢の60目指してまたがんばります!

【編集部からのコメント】
これは見事な年無し!
取り込み中は耐えて、取り込み後に折れるとは泣かせるタモですね(笑)
次回はぜひ、場所を明記していただけるとありがたいです。

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【釣り人】
地福 武史
堀部 雅夫

【釣行日】
2014年 8月26日

【釣り場】
静岡県沼津・木負堤防

【釣果】
ワラサ 60㎝
ハガツオ 50㎝

【釣り方】
ルアー

【コメント】
大潮でしたが夜明けより海はのっぺりと静かで釣り人もまばらでした。曇天の夕刻前、突然様相が一変し潮の流れが複雑に。イワシのナブラが足下でたった瞬間ルアーを堤防から放り込み立て続けに3匹ゲット! 恐るべし駿河湾。

【編集部からのコメント】
回遊魚はホントに読めませんね〜!
今年はレアなはずのハガツオが多いんでしょうか。お味はどうでしたか?
何気なくマダイも釣ってるし、素晴らしい一日になりましたね(笑)

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【釣り人】真船大地 17歳【釣行日】2014年 8月11日(月)9時頃【釣り場】東伊豆・伊東港【釣果】ショゴ 20㎝【釣り方】ショアエビング【コメント】去年の冬あたりから徐々に改良をしていってやっとそれなりなったショアエビングでの釣果です。ちっちゃかったですが狙い通りに釣れたので満足です。【編集部からのコメント】今年は何やらショゴが多いみたいですね!それにしても、自分なりに改良を重ねて得た釣果ってうれしいですよね〜!ぜひ、今後も素晴らしい釣法を追求してください!

【釣り人】
真船大地 17歳

【釣行日】
2014年 8月11日(月)9時頃

【釣り場】
東伊豆・伊東港

【釣果】
ショゴ 20㎝

【釣り方】
ショアエビング

【コメント】
去年の冬あたりから徐々に改良をしていってやっとそれなりなったショアエビングでの釣果です。
ちっちゃかったですが狙い通りに釣れたので満足です。

【編集部からのコメント】
今年は何やらショゴが多いみたいですね!
それにしても、自分なりに改良を重ねて得た釣果ってうれしいですよね〜!
ぜひ、今後も素晴らしい釣法を追求してください!

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【釣り人】鍵山 大翔 6歳山中 幸夫 60歳【釣行日】2014年 8月13日(水)9時頃【釣り場】静岡県沼津・牛臥海岸【釣果】シロギス 12〜16㎝ 5尾【釣り方】チョイ投げ【コメント】お盆で孫が泊まりに来たので朝早く起こしてキス釣りに連れていきました。最初はアタリもなくゴミばかりであきらかしてましたが、なんとか魚のいる所をみつけての釣果です。竿とリールはチョイ投げ用、オモリ7号、針5号2本針で大きい2尾はダブルで釣れてきました、横から見ていてもはっきりと分かる大きなアタリで孫もジイジ来た来たと大騒ぎでした、釣ったキスはフライにしてもらい夕食で孫が泣けるほど美味いと全部食べました。【編集部からのコメント】お盆におじいちゃんの家に泊まりに行って、早起きして釣り。これぞ夏休みの風景といった感じですね。泣けるほど美味いなんて言われたら、おじいちゃんの方がうれしくて涙が出そうになったんじゃないですか(笑)?初めてのアタリや食べた時のおいしさは、大人になっても忘れないものですよね〜。

【釣り人】
鍵山 大翔 6歳
山中 幸夫 60歳

【釣行日】
2014年 8月13日(水)9時頃

【釣り場】
静岡県沼津・牛臥海岸

【釣果】
シロギス 12〜16㎝ 5尾

【釣り方】
チョイ投げ

【コメント】
お盆で孫が泊まりに来たので朝早く起こしてキス釣りに連れていきました。最初はアタリもなくゴミばかりであきらかしてましたが、なんとか魚のいる所をみつけての釣果です。竿とリールはチョイ投げ用、オモリ7号、針5号2本針で大きい2尾はダブルで釣れてきました、横から見ていてもはっきりと分かる大きなアタリで孫もジイジ来た来たと大騒ぎでした、釣ったキスはフライにしてもらい夕食で孫が泣けるほど美味いと全部食べました。

【編集部からのコメント】
お盆におじいちゃんの家に泊まりに行って、早起きして釣り。これぞ夏休みの風景といった感じですね。
泣けるほど美味いなんて言われたら、おじいちゃんの方がうれしくて涙が出そうになったんじゃないですか(笑)?
初めてのアタリや食べた時のおいしさは、大人になっても忘れないものですよね〜。

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【釣り人】
延谷 敏成

【釣行日】
2014年 7月26日(土)

【釣り場】
東京湾・富津新港

【釣果】
フッコ 45㎝ 1尾
ゴマサバ 15〜20㎝ 4尾

【釣り方】
ルアー(ワーム)、サビキ

【コメント】
朝マヅメからアジでも釣れないかと始めましたがゴマサバがちらほらとあがりだし、2つ隣りの人はシリヤケイカを3バイをあげたのをみてエギングに浮気(笑)。釣れないのでワームで遊んでるとサビキ竿のほうにサバがHit。置き竿にしてサバの血抜き後にほぼ足元まで来ていたワームを巻き上げるとHit! 釣れると思ってなかったのでタモを用意しておらずラインを手巻きしてキャッチ。初めてのスズキに大興奮でした。今年は初シリヤケイカ、初サーフヒラメ、初スズキと初めて尽くし!! そのなかで2つもお世話になった富津新港、マナーを守って末永く釣りが出来るといいですね。(最近のマナーが悪いため釣り禁止措置を考えてるとの看板が出てました)

【編集部からのコメント】
なかなか狙った通りにはいかなかったようですが、結果オーライですね(笑)。
それにしても、最近は釣り禁止の場所が増えてしまい本当に残念です。延谷さんはしっかりマナーを守っているからこそ、今年はよい釣果が出ているんでしょうね! これからもその調子でお願いいたします!

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【釣り人】
佐藤

【釣行日】
2014年 7月20日(日)

【釣り場】
東京湾習志野・茜浜緑地護岸

【釣果】
シーバス 68㎝

【釣り方】
ルアー

【コメント】
夏休みに入って最初の日曜日、本誌でも何度か紹介されている千葉県の茜浜に行ってきました。
早朝からの先行者が帰った午前10時ごろから開始。曇り空で多少の風もあり、この時期にしては快適。
まずは定番のテトラ際を攻めるもノーバイト。一通り攻めた後 潮目狙いで遠投(ここでは遠投では釣れないという噂が出ている)。
水面はベイトだらけで、数投はラインにベイトが当たるだけでした。
午後2時を過ぎ、諦めかけていたときに着水して糸フケを取った直後強烈なアタリ。何度かエラ洗いをされたのち取り込んだのは、68㎝のグッドサイズのシーバスでした。
翌日にも友人が65㎝をキャッチしており、暑さに気をつければデイゲームでもいけると確信しました。

【編集部からのコメント】
7月号の「隙間スポットを探せ!」でへっぽこ釣査員が訪れた茜浜。釣査員は悲惨な結果に終わりましたが、やはりシーバスはいるんですね!
遠投は不利との情報を覆す釣果、お見事です。やはり何事も試してみるもんですな。
堤防ウォッチングにも参加していただいている佐藤さん、そこでも釣っちゃってくださいね!

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【釣り人】星野 俊平【釣行日】2014年 7月26日(土)【釣り場】三浦半島・城ヶ島岸壁【釣果】シロギス 26㎝カワハギ 23㎝【釣り方】チョイ投げ【コメント】泳がせ釣りでマゴチを狙うため、チョイ投げでエサ用のシロギスかメゴチを釣ろうとしたらエサには大きいシロギスが釣れました。次はエサにならない23㎝のカワハギも釣れました。その後もチョイ投げでは釣れるのはエサに少し大きすぎるものばかりでした。ならば、サビキで小アジを狙うと大きすぎるサバの猛攻でどうにもなりません。それでもなんとか、ハゼを釣り泳がせ釣りを開始。釣れたマゴチは小さすぎてお見せできません。【編集部からのコメント】この時期にこのサイズのカワハギやシロギスが釣れるとは、うれしい誤算というやつですね!本命のマゴチはどれくらいのサイズだったんでしょうか?次こそは納得のいくサイズが釣れますように!

【釣り人】
星野 俊平

【釣行日】
2014年 7月26日(土)

【釣り場】
三浦半島・城ヶ島岸壁

【釣果】
シロギス 26㎝
カワハギ 23㎝

【釣り方】
チョイ投げ

【コメント】
泳がせ釣りでマゴチを狙うため、チョイ投げでエサ用のシロギスかメゴチを釣ろうとしたらエサには大きいシロギスが釣れました。次はエサにならない23㎝のカワハギも釣れました。その後もチョイ投げでは釣れるのはエサに少し大きすぎるものばかりでした。ならば、サビキで小アジを狙うと大きすぎるサバの猛攻でどうにもなりません。それでもなんとか、ハゼを釣り泳がせ釣りを開始。釣れたマゴチは小さすぎてお見せできません。

【編集部からのコメント】
この時期にこのサイズのカワハギやシロギスが釣れるとは、うれしい誤算というやつですね!
本命のマゴチはどれくらいのサイズだったんでしょうか?
次こそは納得のいくサイズが釣れますように!

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【釣り人】秋山 恭一【釣行日】2014年 5月3日(日)【釣り場】南房館山・日の出桟橋【釣果】ヒラメ 35㎝、43㎝【釣り方】泳がせ釣り【コメント】初めて投稿します。連休後半初日に館山日の出桟橋に釣行。桟橋から見えるいわしを釣り上げ、それを餌にいつもの泳がせ釣りを開始。午前中に43㎝と35㎝のひらめをget。持ち帰って薄つくりにして近所に住む姉にもお裾分け。すると姉が「地震がくるんじゃない」と迷信めいた話を。実は父が生前に大きなヒラメを釣り上げ、その翌日に大きな地震が来た記憶を思い出しての反応。まさかと思いながらその場を切り上げましたが、その翌々日の5日早朝の大地震。東京周辺で最大震度5の地震でした。すると姉から「やっぱり」とさっそくメールが。そんなこと言われたら泳がせ釣りを止めなくっちゃ。それはなんでも困ります。【編集部からのコメント】日の出桟橋とは、本誌2013年12月号の「隙間スポットを探せ!」で行った館山夕日桟橋でしょうか?(違ったらゴメンナサイ)ピンギスやヒイラギなどは豊富みたいなので可能性はあると思っていましたが、2尾も上がるとは!しかも5月5日には同場所で43㎝のイネゴチを上げたとのこと!地震と魚の関係に関してはいろいろ言われていまが、これで秋山さんの腕で勝ち取ったことが証明できましたね!

【釣り人】
秋山 恭一

【釣行日】
2014年 5月3日(日)

【釣り場】
南房館山・日の出桟橋

【釣果】
ヒラメ 35㎝、43㎝

【釣り方】
泳がせ釣り

【コメント】
初めて投稿します。連休後半初日に館山日の出桟橋に釣行。
桟橋から見えるいわしを釣り上げ、それを餌にいつもの泳がせ釣りを開始。
午前中に43㎝と35㎝のひらめをget。持ち帰って薄つくりにして近所に住む姉にもお裾分け。すると姉が「地震がくるんじゃない」と迷信めいた話を。
実は父が生前に大きなヒラメを釣り上げ、その翌日に大きな地震が来た記憶を思い出しての反応。まさかと思いながらその場を切り上げましたが、その翌々日の5日早朝の大地震。
東京周辺で最大震度5の地震でした。すると姉から「やっぱり」とさっそくメールが。そんなこと言われたら泳がせ釣りを止めなくっちゃ。
それはなんでも困ります。

【編集部からのコメント】
日の出桟橋とは、本誌2013年12月号の「隙間スポットを探せ!」で行った館山夕日桟橋でしょうか?(違ったらゴメンナサイ)
ピンギスやヒイラギなどは豊富みたいなので可能性はあると思っていましたが、2尾も上がるとは!
しかも5月5日には同場所で43㎝のイネゴチを上げたとのこと!
地震と魚の関係に関してはいろいろ言われていまが、これで秋山さんの腕で勝ち取ったことが証明できましたね!

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【釣り人】
星野 俊平

【釣行日】
2014年 5月24日(土)

【釣り場】
東京湾横須賀・三春町岸壁

【釣果】
クロアナゴ 115㎝ 約3.5㎏

【釣り方】
ブッコミ釣り

【コメント】
先々週は千葉の勝浦の興津港に釣行、フグの猛攻に遭い敢えなく撃沈しました。そんなことで、先週の土曜日に釣り友だちと横須賀市三春岸壁にリベンジに行きました。
午後3時前に現地到着後、さっそく現場を視察すると人気の釣り場ながら人気(ひとけ)が少ない。釣人に尋ねるとどうやら風が強いために地元の釣人は帰ったそうです。私と友人は堤防の先端近くに釣座を構えることができました。
イワシや小サバ、小メバルなどが、断続的に釣れます。釣れたイワシや小サバを生かしたまま、餌にしました。午後10時過ぎ、投入してある3本のロッドの1本が90度も海面方向に曲がって、揺れていました。そのロッドをつかみ合わせを入れると、強烈な引きというより重く根掛かりのような感じでした。でも、時々トルクの大きな自動車のようにリーリングを無視するような重々しい引きがありました。
なかなか揚げられないので、堤防にいた人たちから注目が集まりました。やっと海面に浮かんだ魚種は暗くてよく分からなかったです。大きくてなかなかタモアミに収まらず、周りの釣人からなかなか厳しいアドバイスも頂きましたが、友人がタモアミで無事護岸に引き揚げると、期せず拍手が起こりました。
釣れたのはアナゴ、たぶんクロアナゴだと思います。家に帰って計測すると、体長115㎝、胴周りも35㎝で、人の首くらいもありました。娘は喜んでいましたが、家内は気持ち悪がっていました。

【編集部からのコメント】
東京湾にはクロアナゴがけっこう多いみたいですが、やはりデカイですね〜!
グルグルと回転して抵抗するそうで、さぞかし強烈だったでしょうね。
奥様もこんな巨大アナゴが釣れるとは思ってもいないでしょうから、仰天するのも無理はありませんね(笑)
こちらは料理したのでしょうか? 調理次第ではけっこう美味しく食べられるみたいですが、いかがでしたか?

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